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モバイルマーケティングツールとは

モバイルマーケティングツールとは、携帯電話でお客様に会員登録して頂き、顧客管理を行なうことができるツールです。
手元でインターネットへアクセスできる携帯電話の特性を生かし、リアルタイムで顧客管理が行えます。
具体的には、顧客のデータ管理、予約システム、メール配信などを簡単な操作で一元管理できるほか、広告測定などによりお店の行うべき販促活動が見える物が一般的です。
当携帯販促ツールでは、顧客データとメール配信機能の連動で、効果的にお客様をリピーターに育てることができます。

オーナーも知らない!?リピート率

意外と低いリピート率 ~違いは2回目の来店で現われる~

ひと月に100名の来店があるお店の場合、通常の店舗と比較すると、リピート率の高い店舗の平均は6回目来店までで実に122人分もの差がついていることになります。
(客単価4,000円なら、約50万円の違い!!) これを、毎月繰り返していくと、そのコストは膨大な差になってくることが容易に想像できますね! リピート率の高い店舗と一般的なリピート率の店舗の比較

比較してみると、結構すごい。リピート率ででる差。

先ほどの統計を比較すると...358人-236人=122人 仮に客単価が4,000円の店舗で計算すると...143万円-94万円=49万人
たったひと月の新規来店だけで将来的にここまで差が出てしまう

2回目に来店しない、意外な理由

お客様は、『なんとなく』来ないだけだった...。

一見、意外に見えますが考えてみると誰にも経験のある理由が実は、来店しない理由のダントツ1位をゲット。
その理由は『なんとなく』。特に不満もないのだが、2回目来店するためのきっかけや、決め手がない。
たしかに、第一印象が強烈に残らないと、きっかけがない限りこちらから(お客様から)アプローチするのは中々考えにくいですよね。

不満がなければリピートへの誘導は可能。

リピートの理由の多くが『なんとなく』であればリピートをさせていくことは、可能なはず。
取材では、リピートを上手く増やせている店舗には共通点があるとのこと。

1. お客様目線の満足されるお店づくりを実践していること。
2. お客様の来店するきっかけ作りができる店舗であること。

店舗を経営する以上、1は当然。しかし、2 が苦手な店舗が多いとのこと。
2を行うには、頻繁な情報発信が必須。
『手書きのDMや、メールを上手に活用しているお店はリピートが多く、
またスタッフの店舗の経営を考える意識が高まり易いんです。』
というお話も。
なんとなく 70% 施術に不満 13% 接客に不満 7% 待たされた 6% その他 4%


「忘れられない」ための対策

お客様に店舗のことを思い出してもらうため、自動メール配信でお客様にアピールしましょう!
お客様の来店直後、3週間後、3ヶ月後など、最大10個まで、自動で配信されるメールを予め設定することができます。
来店翌日のThanksメール、失客防止メールなど様々な活用方法で来店促進をはかることができます。
来店1日後 来店14日後 来店50日後 来店250日後
来店の御礼
アフターフォローにより、満足度アップ♪
保証期間終了メール
保証期間お知らせ等で満足度アップ→再来店率UP
来店日を予想しメール
来店時期を予想し販促メールを自動送信!
来店を取り逃しません。
失客に対してメール
他の店に行ってしまったお客様を再来店させる為のメール。
キャンペーン等、お得感でお客様を呼び戻します。

他社のサービスは、予約システムと連動してメールを配信しますが、当社はフェリカタッチ日をベースにステップ機能が発動致します。
また、会員データ(来店日・利用金額等)で振り分けも可能!

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